Shooting Stars - 美しい星空の元で

天体写真を中心としたブログです。

2011年08月

久々のマクロ撮影

最近は星ばかりでしたが、小さい頃は虫&山好きの父の影響を受けて昆虫採集&撮影をよくやっていました。
メインはチョウで、小6のときに父からNikon NewFM2を貰い、さらに初代タムロン90mmF2.5マクロも貰い撮影していました。

最近はめっきりご無沙汰でしたが、これまた久々にノーマルD50を引っ張り出してきて
撮影してきました。場所は北大原生林、歩いて5分です。
札幌の町のど真ん中ですが、かなり多くのチョウに出会うことが出来ました。

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クロヒカゲ


黒・日陰という名前が示すように、黒くて地味なチョウで、薄暗い場所に多いチョウです。
でもこうしてみるとなかなか綺麗ですね~。




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コキマダラセセリ

ガじゃないですよ、れっきとしたチョウです。
セセリチョウらしく猛スピードで飛び回っていました。




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カラスシジミ


長野にいた頃はなかなかお目にかかることが出来なかったのですが、札幌では数が非常に多く
家の隣の公園でも飛んでいました。羽を開くと真っ黒なので、この名がついたのでしょう。




次は真打登場、私が長年追いかけていたチョウです。

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ジョウザンミドリシジミ(♂)


このジョウザンミドリシジミを含むミドリシジミの仲間を総称して、西風の精霊の名をとって「ゼフィルス」
と呼びます。日本には25種類が生息しており、その中でも13種類はメタリックグリーンに輝いて見えます。

実はこれは「錯色」というやつで、乱反射を利用してこのように見せています。モルフォと同じですね。
水をかけて屈折率を変化させてやるとこの色は消失します。

出現時期は本州では6月、北海道では7月となります。
実はこれを撮影したのは結構前なんですが、記事にするのが面倒で放置していました。
ちょっと羽に傷があるのから判断して、出現してから1週間程度経ってしまったようですね。

それにしても、抜群に美しいです。
もう季節は過ぎてしまいましたが、来年も元気な姿を見せて欲しいですね~。

七夕遠征

昨日、8/7は七夕でした。
ここ北海道では(函館は除くみたいですが)月遅れとなります。
長野は7/7でしたから、月遅れなのは北海道だけなのでしょうかねぇ。

まあそれはさておき、昨日は予定通り平取まで遠征して来ました。
平取は去年10月以来、約1年ぶりとなります。

メンバーはTくん、sakumaくん、Hくんのいつもの4人。
Tくんにお願いして車を出してもらいました。

18時にサークル会館集合、忘れ物がないか入念にチェックして出発。
今回はR200SSはお留守番、71FLを持っていきました。

途中いつもの日高富川ローソンで休憩。
微妙にガスっていて嫌な感じです。

現地には21時半ころ到着。場所が分からず迷ってしまいました。
最近はカーナビに頼りきりでしたし、久々と言うこともあり・・・

現地到着時はまだ月がありました。月の方向に微妙に雲がありますが、
それ以外は快晴で期待できそうです。

今回は月があるうちにGL690でお遊びで写真を撮ろう、と思っていたのですが
なんとフィルムを忘れました。

正確にはFortia SPしかなかったのですが・・・
sakumaくんが400Xを持っていたので助かりました。1本頂き、早速撮影開始。
15分、20分、30分露光でいろいろ撮影してみました。

その後71FL-SXWシステムを立ち上げ。今回は忘れ物もなく。
構図決定に手間取り、しかも思い切りミスっていて1枚無駄にしました。
また、撮影中に子午線を越えてしまうことを完全に忘れており、鏡筒を反転させておいてから
撮影開始しなおしました。そのせいでさらにロス。

対象は前から狙っていたIC1396。
71FL+7866だとちょっと尺あまりしていますが、悪くはなさそうです。

もう1台は15mm対角魚眼で、せっかくですし夏の大三角を狙ってみました。
今日の天気なら無事に織姫と彦星は出会えるだろうな、と思っているとどうも火球が流れたようです。
目撃したsakuma君曰くとても明るかったとのこと、画像を確認したところ無事に写っていました。


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D40改、15mmF2.8(F4)、ISO1600、10分

織姫と彦星を邪魔しない辺り空気読んでますね~。
位置から判断するに、ペルセ群の流星でしょう。今年は満月ですから、貴重な写真かも・・・
他にもぼちぼち流星は流れていました。

しかしIC1396を5枚撮影したところで雲が・・・。
しばらく待っていましたが回復の兆しがないので、Hくんが撤収開始したと同時に雲が晴れました。
じゃあもう1枚、と1枚撮影した後に完全にアウト。撤収しました。

撮影後のシステム全体です。

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帰りは猛烈な霧でした。Tくん、運転お疲れです!
もちろんヤンマーにも寄りましたよ~。
今日は限定メニューのつけ麺です。

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通常のつけ麺はやたら酸っぱいのですが、限定メニューは酸っぱくないので好みです。うまい!

札幌に着いたのは6時すぎ。
9時に荷物を積みおろしましたが、もちろん汗だく。全員「冬の遠征の方が楽しい」ということで
意見が一致しました。やっぱりノイズ的にも夜の長さ的にも冬の方が良いですね。

成果は微妙ですが、まあ晴れたので良しとします。
夏合宿前までには処理を終えたいですね。

ブログ紹介記事掲載

ご存知の方も多いと思いますが、星ナビ9月号にて私のブログの紹介記事を
ネットよ今夜もありがとう」のコーナーに掲載していただきました。

と、普段なら写真を載せるのですが、せっかくですし誌面にて見ていただきたいかなぁ、ということで
写真は載せないことにしました。

以前からひそかに狙っていたコーナーでしたので、嬉しいです!
バトンを繋いでいただいたhideサンさんには、改めて感謝したいと思います。
どうもありがとうございました~。

まあこれでギャラリーにも作品が掲載されていればカッコよかったのですが、そうもいかず。
天ガもダメだったみたいで、うーん残念・・・

私が誰にバトンを繋いだかは内緒です。来月号をお楽しみに!

あ、ちなみに私の代わりといってはなんですが、Nくんが部分日食の写真で入選していました。
かなりだらしねぇ写真ですがあの食分で稚内まで根性で行って撮影したのはさすがですね。
私も来月は載るといいなぁ・・・


遠征

今日こそ晴れそうです。
ただ、いやらしい雲が美瑛・アンガスに居座りそうな雰囲気です。
中山峠というのも考えましたが、今撮りたいものは全て東の空で、東がかなり明るい
中山にはあまり魅力を感じません。

三石はダメそうですが、平取は何とかなりそうな雰囲気です。
今回は忘れ物のないようにちゃんと確認して、それから出発します。
晴れるかはかなり不安ですが、せめて1作品くらいは・・・
何はともあれ、行ってきます!!


R200SS新システム詳細

ダメダメではありますが、一応システム変更についても書いておきます。

私のシステムはGENTAさんに指南していただいたシステムです。
詳細はこちらをご覧ください。平行同架方式です。
http://blogs.yahoo.co.jp/shootingstar0234/archive/2009/09/30
振り返ってみるとこのシステムになったからもう二年も経つのですね~。


特に問題はなかったのですが、重量的にはSXWにはぎりぎりでしたし、
赤緯がネックなSXWの場合、赤緯方向のガイドエラーは時折見られました。

また、プレート⇔赤道儀はアリガタアリミゾ方式ですが、プレート⇔鏡筒はそうでなかったため、
プレートが飛び出してしまい、車に積むときにはかなり邪魔でした。

もちろんアリガタアリミゾにしてもいいのですが、モーメントがさらに外になります。
毎回鏡筒バンドを外すと言う手もありますが、ベコベコ鏡筒のせいで光軸を合わせなおす必要があります。

というわけで、親子方式を試してみることにしました。
コンセプトとしては

①ブリッジプレートはちょっと短めに(50cm→30cm)
②全自作
③ガイド鏡は45ED
④なるべく軽くする(総重量8kg以内を目指す)


①は今のシステムだとブリッジプレートが長すぎ、鏡筒の前後方向のバランスを合わせることが
難しいためです。また、軽量化の意味合いもあります。

②は金銭的な意味合いです(笑)とにかくケチケチ作りました。

③はR200SSの焦点距離800mmを考え、GuideFinderよりは焦点距離の長い45EDの方が
良さそうですし、圧倒的に軽いので45EDを選択しました。これにより、ガイド鏡による鏡筒のたわみを
出来る限り押さえ込もうと言う魂胆です。

④は今より重いと意味がないですし、親子にする以上限界まで軽くしようと思いました。


で、全体像はこうなります。




重さはちゃんと量っていないのですが、目標の8kg以内は達成できなかったかもしれませんが
かなり軽くなりました。ブリッジプレート上下が合計550g、ガイド鏡全部込みで多分400gくらい、
ガイドカメラは100gくらいしかないですし、鏡筒バンド2つで1kgくらい、カメラが500gほど、となると
鏡筒がバンドなしで5.4kgでしたから、ちょうど8kgほどのはずです。


実際SXWには3.8kgのウェイト2つでないとバランスが合いませんでしたが、3.8kg+1.9kgで
バランスが合います。90Sだとダンベルなしでもバランスが合いました。赤道儀には
優しそうですね。

ガイドテストもしてみましたが、まずまず良さそうな感じです。


プレート


プレートは、トップが300mm×30mm×10mmのアルミフラットバーに穴を開けたものです。
上に45ED+ガイドカメラを載せます。

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ボトムは300mm×40mm×15mmのアルミフラットバーから無理やり削りだしたなんちゃって
アリガタプレートです。具体的には、下図の赤い部分を削ったことになります。




横を75度の角度になるように削りつつ、軽くするために300mm×24mm×5mm分だけ削りました。

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フライス加工をしたことがある方ならお分かりかと思いますが、

死ぬかと思いました。

フライスだと1回に0.1mmくらいしか削れません。エンドミルは8mmのものしかなく、
かなり小さな卓上フライスですからストロークが100mmほどしかありませんでした。
75度の角度を出すのもうまく行かず、相当手間取りました・・・

結局ボトムプレートを作るだけで2週間は掛かりました
素直にアリガタ買えよ、ってことですね。ただ最近はあまりに金欠なので、とにかくケチりました(笑)
おかげでフライス加工は慣れましたね~。



MPCC


これはちょっと前にオクで落札。
セレストロン製コマコレってことだったのですが、MPCCでした。

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小さくバーダーの刻印もありますね。
カムイミンダラさんからのご指摘で初めて知ったのですが、これはフィルム時代のものみたいです。

接続はM60→2インチスリーブ変換のアダプターが付属しました。

92cac418.jpg


この変換アダプターは優秀で、がっちりと固定できるようになっています。
4点固定ですので、スケアリングに関しても普通の2インチスリーブよりはいいはずです。



主鏡の爪隠し


Nam_worldさんのブログで知ったのですが、どうもR200SSの主鏡の爪のせいで変なゴースト?
出るそうです。これは前から気になっており、特にすばるを撮影したときに顕著でした。

そこで塩ビ版とサークルカッターを買ってきました。

これを切り抜いて、一応表面に植毛紙を貼り付けつつ、主鏡セルにセットしました。

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実はあまりに適当に作ったため、爪隠しを作ったあとに内径が大きすぎることに気づき、
慌てて爪を少し(1mmくらい?)削ってあります。


ドローチューブ先端の反射防止

それほど気にしなくも良さそうではありましたが、どうもドローチューブの先が光っている
ようでしたので、つや消し黒を塗っておきました。

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写真だと全然分からないですね~。でもちゃんと塗ってますよ!





自分で言うのもなんですが、R200SSに関して出来ることは全てやったような気がします。
まあこれで星像も良ければよかったのですが・・・






追記


今日またもやしつこくテストしてみました。
その結果、原因はMPCC自体ということがはっきりしました。
バックフォーカスはどれだけ変えても無意味です。

これに関してはまた記事にしますので、少々お待ちを。


R200SS完全泥沼化

かなり前からR200SSとひたすら格闘してきましたが、ようやくテストが終わって
「私の手には負えない」ということがはっきりしたので、記事にしたいと思います。


きっかけはR200SSシステム変更からでした。

システムはとりあえず置いておいて、まずはこの写真をご覧ください。

2ddbb5ae.jpg


R200SS、MPCC使用、D40改(UIBAR-Ⅲ FF)、ノートリミング

MPCCを使用しているのですが、どうも星像がおかしいです。
星の周囲に縁取りのような謎のものが出来ています。

中心部拡大です。

f3a1171a.jpg




もちろん光軸調整をした後です。100%とはいえませんが、80~90%くらいには
なっているはずです。

状況をより詳しく判断するために、NくんからKissX3をお借りして、ライブビューで1等星(アルタイル)を見てみるとこんな感じでした。

3e398374.jpg


a)の状態では中心に丸い部分があり、周囲はトゲトゲが見えています。
この状態で撮影すると上の写真のようにスパイダーは1本になりますが、縁取りが出来ます。

b)の状態が一番星像が小さくなった状態です(トゲトゲ部分を星とした場合)。
星はほぼ真円に見え、スパイダーによる回折像がうっすら二重に見えます。

b)の状態だと以下の写真のようになります。

7c6cbd2a.jpg



星は若干甘いものの、縁取りは消失します。
しかしライブビューから予想されるように、スパイダーによる回折像は二重に見えます。

まとめると、

ⅰ)スパイダー基準でピントを合わせると、星の周りに縁取りが出来る。
ⅱ)星像を最小にすると、縁取りは消失するが、像が若干甘くなるとともにスパイダーによる回折像が二重になる。



この現象の原因は、次の4つのうちのどれかです。

①カメラ(D40)が悪い
②フィルター(UIBAR-Ⅲ)が悪い
③コマコレ(MPCC)が悪い
④R200SSが悪い



幸いにもうちのサークルには他社のカメラ、コマコレも4種類ありますし、R200SSはもう一台あります。
検証にはもってこいです。

まず、①の可能性を消すためにカメラをKissX3ノーマル機にしました。
結果は全く同じでした。よって①の可能性は排除できます。

d619abca.jpg



②の可能性も排除できましたが、一応FFフィルターを外してみました。
結果はもちろん同じ。①、②の可能性は無くなりました。

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次は③、ビクセン純正コマコレ1に変えてみました。

fb8fe4c8.jpg


症状は同じです。

コマコレ2でもKissX3で後日確認してみましたが・・・

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もちろん同じ。



で、コマコレを外してみました。
周辺はともかく、中心は無収差になるはずです。

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視野中心部です。微妙に光軸がずれていますが、いい感じです。
一応周辺像も載せておきます。ほぼ「理想的な」=「光軸が合った状態での」コマ収差だと思います。

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今回は「スパイダーが一重になったとき」=「星像が一番小さくなったとき」
でした。


となると、原因はMPCC??



④については、いろいろ原因が考えられますね。

まずはこちらをご覧ください。
光軸修正後、星の撮影前の状態です。
タカハシセンタリングチューブ/センタリングアイピースを使用しています。

5352d998.jpg


悪くないと思うのですが・・・
もちろん100点ではないにせよ、90点くらいはあげられると思います。
それでここまで星像が悪化するとは思えません。

とはいえ私のR200SSのみおかしい可能性もありますので、会のR200SSを使って撮影してみました。

まずはMPCC

9dedd091.jpg



続いてコマコレ2

2841f4fc.jpg


傾向は同じですが、若干縁取りは小さいですね。

私のR200SSについては、斜鏡は洗浄しましたが、それ以外は特に何もしていません。
R200SSの場合、斜鏡セルというか金具??に斜鏡が貼り付けられているので、おかしくは
ならないはずです。

一応センターマークも打ち直してやり直してみましたが、特に変化はなかったです。
完璧ではないにせよ、正しい位置(回転・前後位置)にあるはずです。


主鏡はかなりいじりました。
洗浄をしつつ、主鏡押さえの爪を削り、爪隠しをつけています。

主鏡はシックネスゲージを使い、セルの中心に来るように入れました。
R200SSの場合は上部3箇所に爪押さえが、横からも固定用の金具?が6箇所ありますが、
どれも強くネジを回したりはしていないはずです。

程度は違うのですが、会のR200SSでも見られたわけですから、そもそもこれで正しいのかもしれません。




以上の情報を総合して、私なりの推理ですが、


縁取りはMPCCなりコマコレなりで補正し切れなかったコマ収差である。
これはピントを若干ずらすことによって消失するが、弊害としてスパイダーによる回折像が二重になる。



で、もしこれが正しいとすると、果たしてこのコマ収差を補正できるか、と言うのが問題になります。
可能性としては・・・

①現実は残酷である。どうあがいても絶対にこれ以上小さくならない。
 1)スパイダーによる回折像が二重になるのを我慢するか、2)コマ収差を我慢する 
かしかない。

②バックフォーカスを調整することによって軽減or無くすことができる。
③光軸調整なり何なり何かの方法で軽減できる。つまり、今の光軸調整、主鏡、斜鏡に問題がある。


①は勘弁して欲しいですね。2)はあまりにも見苦しいので、1)をとるしかなさそうですが
スパイダーが二重なのはすぐバレますし、あまりよろしくないのはもちろんです。
ただ、会のR200SSよりは私のR200SSの方が酷いので、減らす方法はありそうです。

②はどうなんでしょうか。MPCCはバックフォーカス55mmだそうです。
これはビクセンのコマコレと全く同じ値で、Tリング+各社カメラフランジバックと一致します。
一応手持ちのTリングの厚みは8.25mmでした。ニコンフランジバックは公称46.5mmですから、
55mmだと0.25mm短い計算になります。

しかし、屈折のレデューサーなどと違ってコマコレクターに関してはバックフォーカスは
かなりゆるいと聞いています。55mm±1mmでいいとか・・・
それに、フィルターを外した改造機でテストしてもあまり変化しませんでしたから、1mm動かしても
大して変わらなさそうですね。5mmとか思い切り動かしたらよくなるのでしょうか。

③は見当もつきません。うーん・・・



R200SS+MPCCに関して同じ症状は聞いたことがないですし、スパイダーが二重になっている作例は
見たことがないです。

ただ、昔天ガに載っていたR200SSのインプレ記事で、純正コマコレ1使用での
スポットダイアグラムを見たことがあるのですが、コマ収差が残っていたような気がします。
でもこんな感じになるのかなぁ・・・

まあ何はともあれ、私にはお手上げです。
テストできることはいろいろやりました。もうなんだかんだ5回はテスト撮影しています。
それでも毎回同じ結果でした。


どうすればいいのか、皆様のアドバイスを頂きたいと思います。
重大な見落としがあるかもしれません。よろしくお願いいたします。

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