Shooting Stars - 美しい星空の元で

天体写真を中心としたブログです。

2013年05月

遠征の成果-はくちょう座9枚モザイク

土日を潰した甲斐あって処理が終わりました。
朧滝、三株山で撮影したはくちょう座です。

35fed67c.jpg


データ
撮影場所:朧滝(1~6、8カット目)、三株山(7,9カット目)
撮影日時:2013.05.07 23h44m07s(朧滝)
  2013.05.14 01h05m59s(三株山)
カメラ:Nikon D5100改(赤外カットフィルタ除去、IDAS UIBAR-Ⅲ FF)
ISO1600、3分×4枚×9コマモザイク (総露出時間1時間48分
レンズ:AiAF Nikkor 85mmF1.8 (絞りF4)
架台:ケンコー スカイメモR(ノータッチ)
処理:RAP2, StellaImage6.5, PhotoshopCS5

うーん、どうなんでしょうね。
流石に少し露光不足でしょうか。
北海道でも1時間半だとぎりぎりでしたから、3時間は欲しいところです。

ムラが酷く、その除去にもの凄く手間が掛かりました。
どうやらFFフィルターのせいでムラが発生、中心部と周辺部の色が異なっていました。

調べてみると、Gの星の大きさが中心部のみ小さくなっているようです。
また、赤ハロが酷い…

そこで、Gにスターエンハンス、Rにスターシャープを掛けたものを作成、
元画像のコピーとLRGB合成。

その後、PSで元画像の上に修正画像をペースト、グラデーションマスクと透明度を変えて
無理やり修正しました。

他にも色むらもあったのでそれも修正、その後モザイク。
さらにムラ補正、とひたすら誤魔化し誤魔化し。

正直何だかなぁ、と。
嘘を塗り重ねて「作る」ものが正しいのでしょうかねぇ…

ハイライトムラに関しては、ピント位置で回避できそうです。
(とはいえ、完全には消えないようで。)

今後の撮影に不安を残す結果となりました。

せっかくですし、天文ガイドに応募してみようと思います。
プリントは悪くなかったです。

三株山無理やり遠征

大分昔のことになってしまいましたが、13日に三株山(みかぶさん)へ行ってきました。

理由は、実は前回の朧滝遠征のときにやらかしていて、
モザイク途中で構図を確認したことを記事にしましたが

何と、その時に代わりのSDカードを入れるのを忘れていました。



つまり、SDなしで空シャッターを切っていたことになります。
画面上には「デモモード」というメッセージが表示されていたはずですが
気づかなかったみたいですね…

何たる失態!
モザイクは7,9カット目の撮影に失敗していることになってしまいました。

そうなると、是が非でも遠征せねばいけません。

機会をうかがっていましたが、13日は何とか晴れてくれそうです。
しかし、朧滝は微妙なお天気。
もう少し北なら晴れてくれそうでしたので、行ったことはないですが
思い切って三株山へ行くことにしました。

場所はよく分かりませんが、T-Fixさんのブログで見当をつけつつ
18時から21時過ぎまで仮眠をとり、22時前に出発。

ガソリンを入れつつ、日立南太田ICから常磐道へ。
時間も遅いこともあって、車も少なく快適なドライブ。

いわき勿来(なこそって読むんですね)で降りつつ、県道71号を使い
三株山へ。

しかし、この道が酷い道でえらく疲れました。
高速を降りてからは30㎞ほどですが、運転が面倒でうんざり。

23時半くらいに現地到着。
途中予感はしてましたが、ドン曇り。

しばらく仮眠していると、少しずつ星が見えてきました。
正直撮影する気にはなれませんが、とりあえずスカイメモをセット。

透明度が悪いものの、24時半くらいにはほぼ快晴に。
SDカードを入念に確認しつつ、撮影開始。

ところが、余りに酷い湿気で一瞬でレンズが…
ヒーターをつけたら結露は消えましたが、そのせいでピンボケに。
もう一度撮影し直しです。

次いで9カット目も撮影、何とかなりました。

空の状況です。

aa9364c1.jpg


南東には日立市、東にはかなり大きないわき市の光害がありましたが
良い空です。透明度さえよければ、南は結構いけそうですね!

25時半に撮影終了、また面倒な道を引き返しました。
いわき勿来までに3台の車しかすれ違わず。交通量が少ないのは良いことです。

帰りも快適な常磐道、27時前にはヤンマーへ。

4ed150d9.jpg


期間限定の塩麹つけ麺でしたが、個人的には普通のラーメンの方が好みかなぁ。


28時には風呂に入って就寝しました。
一応合計5時間くらいは寝れたので、次の日は何とかなりましたね。

ただ、画像を確認してみると7カット目は問題なかったですが
9カット目に実は薄雲が掛かっていたみたいです。

昨日遠征できればよかったのですが、自分で企画した飲み会があり
しかもGPVでは朝曇る予報だったので、まあいいかと思ったら
晴れたみたいです…

今月は何だかちぐはぐでしたね。
全て朧滝での失敗が原因ですが、あの空でどうでもいいミスをして
罰が当たったみたいです。

もう今月は打ち止め。
次は8月ですかね…
画像は何とが誤魔化してみます。

朧滝初遠征

今週火曜に、福島県朧滝へ遠征してきました。

平日ということもあり、無理しちゃあいけないなと思っていたのですが、
会社帰りの空の色にびっくり。
これは、無理しても行く価値のある空です。

はくちょうを撮影したかったので、東側が暗ければ、
後の方向は明るくても構いません。

北に水戸のある涸沼はNG、
そもそも天気が良くない予報でした。

そこで、朧滝を選択。
自宅からは50㎞と、程よい近さです。

出発予定ではなかったので、大急ぎで夕食を摂りつつ
荷物を積み込んで18時過ぎに出発!

途中、思い切りひたちなか市の渋滞に巻き込まれましたが、
国道349号に入ってからは快調なペース。

国道349号からの入り口が分からず、とりあえず近くまで来たので
無理やり右折してダートに入ると、それらしき道にぶつかったので
右折。

しばらくすると、駐車場が見えました。
手前は大型バス用だったので、奥の駐車場へ。
19時40分着、約1時間半です。

車が見えた気がしたのでライトダウンしましたが、
どうも今晩は一人なようで。
JALの皆さんの遠征地ですが、どうやら花立へ行っていたみたいです。

まだ時間も早いので、寝袋へ。
ピーピーよく分からない音と、風の音が不気味でしたが
ぐっすり就寝。

22時半に起床、ぼちぼち機材をセット。
今回ははくちょう座の9枚モザイクを。
平日に寝れない撮影をやるのもどうかと思いますが、
正直もう1枚撮りをやる気にはなりません。
オートガイドも面倒でしたし…

まずはピント合わせなんですが、今回は副尺を貼ってみました。
しかし、ヒータを付けるときにマステがふにゃふにゃに…
意味ないじゃん!!

まあ、とりあえずライブビューで合わせつつ微調整。
それなりに再現性はありそうですので、次はもっとちゃんとした固定方法を
考えます。

1カット目の構図を合わせ、1枚パチリと。
F4だとISO1600だと3分でヒストグラムが真ん中くらいでした。

アンガスや望岳台だと同設定で5分でヒストグラム真ん中でしたから、
S/Nは60%程度ということになりそうですね。

那須高原でも同じくらいでしたから、いくら光害が無い方向とはいえ
関東の光が全天に広がってしまうのでしょう。

少々がっかりしつつも、まずはダークを。
ついで撮影開始。ISO1600、3分×4枚にセット。

その間にD40+シグマ15㎜でお遊び。

9b47e1b8.jpg


東方向です。暗いですね!


a55e39f8.jpg


南側。もっと明るいかと思いましたが、意外にいけますね!!!


460f77f9.jpg


愛車と機材とともにパチリ。ディフューザー入れればよかったですねぇ。


写野回転には大分苦労させられましたが、26時には8枚目の撮影へ。
8枚目の構図を決定した時点で、何だか7枚目がおかしいことに気づきました。

とりあえず8枚目を撮影、終了したらSDカードを交換、
すぐにPhotomergeで合わせてみました。

4a4462fc.jpg


ダメじゃん!!!!


他の構図に関しては我ながら完璧です。
段々高度が上るにつれて、ヒストグラムが変化するのもわかりますね。

9枚目を撮影しつつ、7枚目もやり直し。
余計な時間を取られました。

26時45分に撮影終了。
すぐさま撤収、26時48分に出発!

スカイメモはこの点楽でいいですね~。

帰り道は快調そのもので、お腹がすいたので
ヤンマーへ。微妙に入口が分からず苦戦しました。
しかも、SDカード忘れていて撮影できず…

家に着いたのは28時過ぎでした。
帰りは1時間もあれば帰って来れそうです。

この後2時間ほど寝られたので、次の日の仕事は
大丈夫でした。帰ってきてから眠気が襲ってきて21時には寝ちゃいましたが(笑)

次は、JALの皆さんとご一緒したいですね!

最優秀作品賞を頂きました

すでにご存じの方も多いと思いますが、
3月のNZ旅行の時に撮影した、ガム星雲の作品が
天文ガイド6月号の最優秀作品賞を受賞しました!


51e4f562.jpg


9aa8c9b6.jpg


汚い写真ですみません。

どうもいーぐるさんとNikon1957さんにはバレていたみたいですし、GENTAさんも気づいていたような…
sakumaくんと5Dくんにはバラしましたが、どこから情報がリークされたのでしょうかねぇ。

ようやく旭川で手に入りましたので、ヤンマーからアップします(笑)

まあ、それはさておき、手記は私の生い立ち的な感じでまとめてみました。
手法に関してはほんまかさんの丸パクリですので
特に書くことはなかったです。

前回この画像を投稿した時にはわざと何も書きませんでしたが、今回はぐちゃぐちゃ書きます
黙っていようかな、と思っていたのですが、我慢できないもので。

1.対象と構図に関して
実はあまりに忙しく、どこを撮影するかは決めていなかったです。

現地に到着して、5DくんのPCにあった画像を見つつ話していると、出発前日に1枚だけ売っていた
SC-64フィルタもあることだし、赤いもの、で、中々日本から撮影できないものということで
ガムなんでどうだろう?という話になりました。

ちょうど彼のPCには冷却CCD+50㎜レンズ?で撮影した画像があり、モザイク込みだと
ほぼ同じ構図になってくれそうですのでステナビで構図を決定しました。

実際の作品では入っていないですが、実はもう少し左に広い構図で、カノープスが入っているんですよね。
ただ、SC-64フィルタでのゴーストが酷いのと、赤い星雲はほとんど写っていなかったので切ってしまいました。
逆に右側は少しはみ出してしまいました。もう少し右に振った方が良かったですね。

2.撮影手法に関して
今回は85㎜レンズを使い、通常の画像だけでなく、SC-64フィルタを使ったHα撮影を行っています。
具体的には、ノーマル(フィルターなしのカットのこと)を
F4.0、ISO1600で5分露光のカットを10カット、さらにHα(SC-64フィルター使用したカットです)をF2.2、
ISO1600で5分露光のカットを6枚撮影しました。

なぜISO1600にしたかというと、ダークを共通化したかったからです。
結果的にはF2.2まで絞りを開けることになってしまい、S/Nは高感度で撮影した物よりも上がったかも
しれませんが、シャープさがスポイルされてしまい、あまりノーマルと変わらないのでは?
というくらいになってしまいました。

SC-64フィルタを使ったのは単純にR64のφ62を持っていないからで(φ52は持っています)、
平坦性や夜露の降りやすさで苦労しました。フードが付けれないんですよね…

また、今回はこの(ノーマル+Hα)を9コマモザイク
しています。

撮影方法としてはノーマルとHαを交互に撮影するか、
先にノーマルかHαを撮影してしまう方法が考えられます。

もちろん後者の方が簡単ではあるのですが、構図の再現性が出る自信がなかったのと、ずれていた場合
ノーマルとHαで星の大きさが違い、収差の出方も異なるため、大きく位置が外れていると上手く合わない
可能性があるので、今回は前者の交互に撮影する手法を選択しました。

ピント移動に関しては、毎回毎回合わせなおしています。
しかも、本来ならノーマル→Hα→構図移動→Hα→ノーマル→構図移動と9回合わせなおせばいいのですが、
1日目の撮影でSC-64フィルタが極端に結露しやすいことが分かったので
(ヒーター入れても結露していました)、ノーマル→Hα→構図移動→ノーマル→Hαと毎回毎回
合わせなおし、SC-64フィルタは使用していないときは車の中に放置し乾燥するという手法を取りました。

そのおかげで、後半は早めにヒーターを入れたこともありフィルターの結露に悩まされることはなかったです。

結局、夜露や雲のせいもあり、トータル12時間の露光時間を稼ぐのに4晩も掛かってしまいました。

3.処理について
普段はモザイクしてから処理をするのですが、今回は先にモザイクしてしまうとPCに負荷がかかりすぎるのと、
LとRGBで位置がうまく合わなくなってしまいますので、先に強調処理とLRGB化を行いました。

これはほんまかさんの手法そのままで、
L成分はノーマル:Hα=3:2で混合し、HαはRGBには加算せず、ノーマルのRGBのみで色情報を得ています。

ただ、このままだとHαの部分の輝度が高すぎ、彩度が低すぎるため、チャンネル減算マスクを用いて
RGBフレームの赤を強調しつつ、彩度を思い切り上げた後にLRGB合成しています。

最初はSIでのLRGB化をしようと思っていたのですが、中にはHαとノーマルで写野の回転がある画像があり、
さらに周辺部の星の位置が違う画像がありうまく合ってくれませんでした。

そこで、PSのレイヤーを自動整列コマンドを使って大まかな位置を合わせ、それでも合わない箇所は
ワープツールで合わせこみました。

LRGB化が終了した9コマをPhotomargeで合わせようとしましたが予想通りうまくいきません。
そこで、1枚ずつ、1+2、(1+2)+3、(1+2+3)+4というように繋ぎ合わせていったところ
何とか合ってくれました。

とりあえず位置のみを合わせ、色むらを取り去ったのちに
レイヤーを自動合成→シームレスなトーンとカラーで全ての画像を合成し、ここでほぼ完成としました。

後は部分的な色むら補正を行い、多少のコントラストと
色調整を行って終了としました。

撮影も大変でしたが、処理にはそれ以上に時間が掛かっています。

4.撮影と処理を終えて感じたこと

正直もう二度とやりたくないですね(笑)
あまりに手間が掛かり過ぎます。ある意味晴れが担保されている
長期間のNZ遠征だから出来たわけで、天候が全く安定せず
日によって透明度やカブリの度合いが違う日本では9コマは
相当つらいと思います。

撮影中も「何でテカポまで来てこんな面倒なことをやっているんだろう」
という自問自答を繰り返しながら(実際に声にも出していました)
撮影していました。
まあ、素直に楽しむなら広角での一枚撮り、
クオリティ追求ならフルサイズ+広角レンズが一番簡単で
いい作品が出来ると思います。

特に苦労したのがピントで、Nikon機の場合多かれ少なかれ
偽色が発生します。

ピント位置によって、マゼンタ寄りになるかシアン寄りになるかどちらかですが、
以前のオリオン座モザイクの際にピントを弄ったところ1枚だけ
マゼンタになってしまい、後程の処理でめちゃくちゃ苦労しました。

今回もシアンに寄せたつもりでしたが、画面右側の7-9カット目のみマゼンタ
に寄ってしまい、大変苦労しました。

ピント位置については再現性が出るように工夫が必要ですね。
バーニアが簡単ですが、レンズによっては温度によってピント位置が変化するため
そう単純ではありません。

そういった意味では、キャノン機の方が星の色が安定していますから
(恐らくRAWの段階で全て色を吹き飛ばしているのでしょう、明らかにピクセル以下に
微光星が収束していてもほぼ無色です)
モザイクにはキャノンの方がいいと思います。

そして、最も強く感じたことは、

「機材よりも星空だ」
ということです。
アンタレス付近を撮影した時も感じましたが、手持ちのしょぼい機材でも
十分なクオリティの作品が出来るんですよね。

今回に関しても、別に手持ちの機材が安価だという点に関しては
はっきり言ってどうでもいいです。
手記に書くつもりもなかったですし、強調する意味もないでしょう。
高価な機材でも、何でもいいんですよ。
私には、手持ちの機材で十分ですし。

ただ、その分、最高の星空をおごっています。
さらに12時間も露光し、9コマもモザイクすれば
このくらいにはなるということです。

逆に考えれば、皆様がどれだけ日本の空で頑張っておられるか、
そして、日本の空がどれだけ明るく、曇りやすく、透明度が悪いのか
ということでもあります。

5.学生さんに向けてのメッセージ

学生のうちに30万の機材を買うくらいなら
手持ちの機材でテカポ行った方がよっぽど有意義だと思います。

社会人になれば、機材なんていくらでも買えますからね。

時間が無いという人もいるかもしれませんが、
私も正直NZなんて行っていられるような状況ではなかったですが
無理やり時間を作りました。

その分、研究室の方々にはとてつもない迷惑を掛けましたが
社会人になったら、仕事をやめない限りは
無理ですからね…

学生時代の時間は貴重です。
言い過ぎかもしれませんが、親に借金してでもいいので、南半球の空に会いに行ってみてください。

ニュージーはちと高いですが、エアーズロックならもう少しお安く行けますよ。
必ず、あなたを満足させる星空が待っています。

天文が趣味というのなら、一度は見ていないと
いけないものだと思います。

他にも素晴らしい天文現象はたくさんありますが、
オーロラのように運任せではなく、まず間違いなく
出会えますからね。


長文失礼しました。

学生時代最後の旅行で、狙って最優秀を頂けたことは
価値があると思っております。大変自信になりました。
一応学生時代に撮影したので、学生時代に頂いたとしていいのかな、と。
そういった意味でも私の中では嬉しいことです。
今年度の目標も1つはこれで達成できたことになりますね。

本文中にも書きましたが、旅行について来てくれたsakumaくんと5Dくんを初めとした
サークルのみんな、そして北海道の天文ファンの皆さん、
本州の天文ファンの皆さん、特にほんまか師匠にはお世話になりました。
(お名前勝手に出してしまってすみません)

そして、今までの長い長い学生生活を支えてくれた家族に
この最優秀を捧げようと思います。
(後で写真とともに天文ガイドを送ろうと思っています)
どうも有り難うございました。

おまけ
レモン彗星も載せて頂けました。

5fc6f5c4.jpg



星ナビは残念ながら落選でしたが、もちろん大満足です。


無事に入手できました!

nakajiさん、やりましたよ!





たくさん日本酒についてもお話しさせていただき、
とても楽しい時間を過ごすことが出来ました。
わざわざ旭川まで来たかいがありました。
明日の合宿に持っていきます。


それと、例のあれにつきましては
天文ガイドが手に入ってから記事にしようと思います。

今は北海道ですので、手に入るかなぁ…
明日ヨドバシには行ってみるつもりですが、茨城帰ってからになってしまうかも
しれません。
少々お待ちください。


ギャラリー
  • 賑やかな城里での撮影
  • 賑やかな城里での撮影
  • 朧滝、南会津遠征
  • 朧滝、南会津遠征
  • 朧滝、南会津遠征
  • 朧滝、南会津遠征
  • 朧滝、南会津遠征
  • VC200Lことはじめ その1 鏡筒編
  • VC200Lことはじめ その1 鏡筒編
アーカイブ